”Reclaim the Fire”でアメリカ・デビュー!
ロサンゼルスのSICK DANCEレーベルより、”Reclaim the Fire”でアメリカ・デビューしました!
https://www.creative-daisuke.com/discography/reclaim-the-fire/
ロサンゼルス中心に、ラジオ局やクラブで、かけてもらうように、プロモーションしてくれるそうです。
40年前、ロサンゼルスのラジオで日本語の歌がかかって、驚いて聞いたのが、懐かしいです。
この楽曲の歌詞は、一見ヤクザ抗争、ギャング抗争みたいな歌詞ですが、
私個人の歌なので、サリンテロにすべてを奪われたこと歌っています。
そして、私の報復対象は、処刑されたオウムではなく、ロックフェラーになっています。
そういう歌詞です。
オウムが過激化した背景にCIAの存在、CIAを操っているのが、ロックフェラー。
創価学会をサリン攻撃したのも、地下鉄サリンで霞が関を狙ったのも、ロックフェラーの脅迫行為だとの認識です。
また、医療利権を作り支配しているのも、ロックフェラーであり、親友(兵頭信二さん)が、恐らくコロナワクチンで殺されています。
当然と言えば、当然の報復ソングです。
友人の国際ジャーナリスト・ベンジャミン・フルフォードさんも、いろいろ奪われていますので、そう言うことを考えて作詞しました。
この歌を、ベンジャミンさんに贈りました。
これらのことは、アメリカではオープンに語ることは出来ませんが、我々は、ホワイトドラゴン会として、10倍返しで、報復します。
こういう影の支配に抵抗する歌は、Foo Fightersの”Pretender”くらいしか見当たらないので、作り続けると思います。エプスタイン事件とショーン・コムズ裁判の後に、作られてるのかな?
ジャケットデザインの時期に、忙しくて、自分のデザインを提出できなかったり、
任せたマスタリングの音が、高音が高すぎて、若干割れていることなど、気になりますが、
次の曲では、その二つを、自分でやりたいと思います。
次の曲も、自分の声に合ったロックになるでしょうが、レーベルに合わせて、割合ダンス、エレクトリックになると思います。
ほんとは、カントリーロックを本場アメリカで、出したいんですがね。
ロサンゼルスのクラブでは、かけてもらえないので、そう言う楽曲になります。
I've made my American debut with ”Reclaim the Fire” on the Los Angeles-based SICK DANCE label!
They're promoting it in Los Angeles, getting it played on radio stations and dance clubs.
I fondly remember being surprised to hear a Japanese song on Los Angeles radio 40 years ago.
The lyrics of this song they're about Yakuza or gang warfare at first glance, but
it's my personal song, about having everything taken from me by the sarin gas attack.
And my target of revenge isn't the executed Aum Shinrikyo members, but Rockefeller.
Those are the lyrics.
I believe the CIA was behind Aum's radicalization, and the CIA is controlled by Rockefeller.
I also believe the sarin gas attack on Soka Gakkai and the subway sarin gas attack targeting Kasumigaseki bureaucrats were acts of coercion by Rockefeller.
Furthermore, Rockefeller founded and controls the medical industry, and my best friend was probably killed by the COVID-19 vaccine.
This is a justifiable retaliation song.
My friend, international journalist Benjamin Fulford, has also had many things taken from him, so I wrote the lyrics with him in mind.
I dedicated this song to Benjamin.
You can't talk about these things openly in America, but as the White Dragon Society, we will retaliate tenfold.
I think I'll continue making songs that resist this kind of shadowy control, as I can't find others besides Foo Fighters' ”Pretender.” After The Epstein case and Sean Combs' trial, Has anyone written anything song?
I was too busy to submit my own jacket design, and the mastering is slightly distorted.
I want to handle those two things myself on the next song.
The next song will also be Rock that suits my voice, but to suit the label, it will be somewhat dance and electronic.
Ideally, I want to release my country rock in America, its birthplace.
But that wouldn't get played in Los Angeles clubs, so I’ll make that kind of music instead.
https://www.creative-daisuke.com/discography/reclaim-the-fire/
ロサンゼルス中心に、ラジオ局やクラブで、かけてもらうように、プロモーションしてくれるそうです。
40年前、ロサンゼルスのラジオで日本語の歌がかかって、驚いて聞いたのが、懐かしいです。
この楽曲の歌詞は、一見ヤクザ抗争、ギャング抗争みたいな歌詞ですが、
私個人の歌なので、サリンテロにすべてを奪われたこと歌っています。
そして、私の報復対象は、処刑されたオウムではなく、ロックフェラーになっています。
そういう歌詞です。
オウムが過激化した背景にCIAの存在、CIAを操っているのが、ロックフェラー。
創価学会をサリン攻撃したのも、地下鉄サリンで霞が関を狙ったのも、ロックフェラーの脅迫行為だとの認識です。
また、医療利権を作り支配しているのも、ロックフェラーであり、親友(兵頭信二さん)が、恐らくコロナワクチンで殺されています。
当然と言えば、当然の報復ソングです。
友人の国際ジャーナリスト・ベンジャミン・フルフォードさんも、いろいろ奪われていますので、そう言うことを考えて作詞しました。
この歌を、ベンジャミンさんに贈りました。
これらのことは、アメリカではオープンに語ることは出来ませんが、我々は、ホワイトドラゴン会として、10倍返しで、報復します。
こういう影の支配に抵抗する歌は、Foo Fightersの”Pretender”くらいしか見当たらないので、作り続けると思います。エプスタイン事件とショーン・コムズ裁判の後に、作られてるのかな?
ジャケットデザインの時期に、忙しくて、自分のデザインを提出できなかったり、
任せたマスタリングの音が、高音が高すぎて、若干割れていることなど、気になりますが、
次の曲では、その二つを、自分でやりたいと思います。
次の曲も、自分の声に合ったロックになるでしょうが、レーベルに合わせて、割合ダンス、エレクトリックになると思います。
ほんとは、カントリーロックを本場アメリカで、出したいんですがね。
ロサンゼルスのクラブでは、かけてもらえないので、そう言う楽曲になります。
I've made my American debut with ”Reclaim the Fire” on the Los Angeles-based SICK DANCE label!
They're promoting it in Los Angeles, getting it played on radio stations and dance clubs.
I fondly remember being surprised to hear a Japanese song on Los Angeles radio 40 years ago.
The lyrics of this song they're about Yakuza or gang warfare at first glance, but
it's my personal song, about having everything taken from me by the sarin gas attack.
And my target of revenge isn't the executed Aum Shinrikyo members, but Rockefeller.
Those are the lyrics.
I believe the CIA was behind Aum's radicalization, and the CIA is controlled by Rockefeller.
I also believe the sarin gas attack on Soka Gakkai and the subway sarin gas attack targeting Kasumigaseki bureaucrats were acts of coercion by Rockefeller.
Furthermore, Rockefeller founded and controls the medical industry, and my best friend was probably killed by the COVID-19 vaccine.
This is a justifiable retaliation song.
My friend, international journalist Benjamin Fulford, has also had many things taken from him, so I wrote the lyrics with him in mind.
I dedicated this song to Benjamin.
You can't talk about these things openly in America, but as the White Dragon Society, we will retaliate tenfold.
I think I'll continue making songs that resist this kind of shadowy control, as I can't find others besides Foo Fighters' ”Pretender.” After The Epstein case and Sean Combs' trial, Has anyone written anything song?
I was too busy to submit my own jacket design, and the mastering is slightly distorted.
I want to handle those two things myself on the next song.
The next song will also be Rock that suits my voice, but to suit the label, it will be somewhat dance and electronic.
Ideally, I want to release my country rock in America, its birthplace.
But that wouldn't get played in Los Angeles clubs, so I’ll make that kind of music instead.
DTMer必見! 作詞・作曲・編曲の仕事探しは「作家事務所」で!
DTMをはじめて3年。
「音楽を仕事にする」には、どうしたら良いかさっぱり分からなかった……。
ソニーとか、ビクター、ワーナー、ユニバーサルミュージック……とかの大手レコード会社のオーディション(検索上位)とかは知っていたが、こういう大手レコード会社は、ある程度「マネタイズ」が出来て、「ファン」がいるようなミュージシャンにしか、決して、振り向いてくれない。
尾崎豊みたいに「十代」で「イケメン」で「創れる」と言う三つくらい揃っていれば、育成し甲斐があるから、即答してくれるだろうが、20代以降は、「商業価値があるミュージシャン」であることを、先に立証する必要があるのだ。これは絶対である。……私だって十代で作曲して歌っていれば、返答があって、アドバスくらいはもらえたが、今はガン無視だ。それに昔は十代の育成枠なんて無かった。
若いバンドマンなら、バンドでレコード会社を目指せば良いのだが、ライブハウスもない田舎のDTMのシンガーソングライターには、「マネタイズ」なんて、出来っこない。
やはり、年齢も過ぎた「演奏より創作がメイン」の人にとっては、大手レコード会社のオーディションなるものは、途轍もない障壁になっている。応募可能なだけである。
そこで、マネタイズのために、クラウドワークスとココナラとかのBGM制作を受注をしたり、歌モノ制作を出品したりするのだが、BGMは歌モノでないし、単価も安い。競争があるので、受注するのも大変。
また、AudioStockやBOOTH、Bandcampに、出品して稼ぐと言う手もある。何百曲とインスト曲を上げれば、お得意様が付いて、副収入にはなるかもしれないが、ちょっとやそっとでは、「音楽で食べて行く」には、ほど遠い。ましてや、「ファン」などつくものでない……。
そこで、さらに、Youtubeとネットをひたすら検索して辿りついたのが、「作家事務所」だった!
考えてみれば、大手レコード会社には下請けがあり、TV番組や映画、ゲームメーカー、企業広告などの音楽制作依頼があるのが、世の中だ。
それを中小ながらも、受注する音楽制作会社が、世の中にはあった。そこには創作できる作詞家・作曲家・編曲家が必ずいる。それが作家事務所というものである。
DTMをはじめて3年。やっとここに辿り着いた……。辿り着いた瞬間、関係性を持てたのである。
巷のDTMerを含め、誰もこの存在を教えてくれないので、BLOGにこれでもかと、まとめてみる。すべての作家事務所では、作詞家・作曲家・編曲家を《常時募集》しているのだ!!!
T&E Corpolation
HOVERBORD
F.M.F
id Creaters Apartment
IKW
dream monster
SCOOP MUSIC
otokoto
United Future Creators
LDH
POPHOLIC
MOVEMENT
ROCK FIELD
Julydex
Right Tracks Inc.
Five Eight Inc.
Goodish
Globe-Enterbrainz
ARTrive
Soundgraphics
INSPIRE MUSIC
AYUMI ONE.
Core Creative
Ash Bunny
project light
Alpha Enterprise
ワイズ音楽出版
SWORDMUSIC
TWOFIVE
CK Creative
Miracle Bus
Legato Music
OUR SONGS Inc.
GAIALOVERS
SUPALOVE
日音
HighKick Entertainment
Rebrast
VANIR PRODUCTION
CoWRITE
HORIPRO Music division
Nesteg Airts MUsic
UNITED CODE
Smile Company
onetrap
MONACA
・・・・
これだけの募集を紹介しておけば、「音楽では食べていけない」と言う常識は《ウソ》であることが分かる!
要は、純粋に《才能》が武器の世界であることが分かるはずだ!
才気あるクリエーターなら、委託業務や就職に困ると言うことはないのである!
また、これら作家事務所の委託業務をこなしたり、所属できるような人は、ONLIVE StudioやMusic Creater.netで、作詞・作曲・編曲等を受注して稼ぐこともできる。クラウドワークス、ココナラとは、作品の質も単価も全然違うわけである。
クリエーターとして、食べて行くには、まずは、これら作家事務所と関係性を持ち、メジャーアーティスト等のコンペに参加して、「メジャーデビュー」を目指して行こう! その先に自身のファンもいる。
シンガーやプレイヤーとしてメジャーデビューを考えている場合でも、作家事務所での「メジャー経験」を積んだ先に、それがあることは、間違いない。
作家事務所とは?
私のすぐ近所の若くして亡くなったギタリスト藤岡幹夫さんは、ミュージシャン専門学校講師と言う土台から、デビューし、スタジオ・ミュージシャン、Aimer、ベイビーメタルのサポートとして活躍していた。単にライブだけ、ミュージック・ビデオだけと言う赤字より、やはり音楽家には、音楽の収入の土台が必要なことは、言うまでもないだろう。
「音楽を仕事にする」には、どうしたら良いかさっぱり分からなかった……。
ソニーとか、ビクター、ワーナー、ユニバーサルミュージック……とかの大手レコード会社のオーディション(検索上位)とかは知っていたが、こういう大手レコード会社は、ある程度「マネタイズ」が出来て、「ファン」がいるようなミュージシャンにしか、決して、振り向いてくれない。
尾崎豊みたいに「十代」で「イケメン」で「創れる」と言う三つくらい揃っていれば、育成し甲斐があるから、即答してくれるだろうが、20代以降は、「商業価値があるミュージシャン」であることを、先に立証する必要があるのだ。これは絶対である。……私だって十代で作曲して歌っていれば、返答があって、アドバスくらいはもらえたが、今はガン無視だ。それに昔は十代の育成枠なんて無かった。
若いバンドマンなら、バンドでレコード会社を目指せば良いのだが、ライブハウスもない田舎のDTMのシンガーソングライターには、「マネタイズ」なんて、出来っこない。
やはり、年齢も過ぎた「演奏より創作がメイン」の人にとっては、大手レコード会社のオーディションなるものは、途轍もない障壁になっている。応募可能なだけである。
そこで、マネタイズのために、クラウドワークスとココナラとかのBGM制作を受注をしたり、歌モノ制作を出品したりするのだが、BGMは歌モノでないし、単価も安い。競争があるので、受注するのも大変。
また、AudioStockやBOOTH、Bandcampに、出品して稼ぐと言う手もある。何百曲とインスト曲を上げれば、お得意様が付いて、副収入にはなるかもしれないが、ちょっとやそっとでは、「音楽で食べて行く」には、ほど遠い。ましてや、「ファン」などつくものでない……。
そこで、さらに、Youtubeとネットをひたすら検索して辿りついたのが、「作家事務所」だった!
考えてみれば、大手レコード会社には下請けがあり、TV番組や映画、ゲームメーカー、企業広告などの音楽制作依頼があるのが、世の中だ。
それを中小ながらも、受注する音楽制作会社が、世の中にはあった。そこには創作できる作詞家・作曲家・編曲家が必ずいる。それが作家事務所というものである。
DTMをはじめて3年。やっとここに辿り着いた……。辿り着いた瞬間、関係性を持てたのである。
巷のDTMerを含め、誰もこの存在を教えてくれないので、BLOGにこれでもかと、まとめてみる。すべての作家事務所では、作詞家・作曲家・編曲家を《常時募集》しているのだ!!!
T&E Corpolation
HOVERBORD
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GAIALOVERS
SUPALOVE
日音
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Nesteg Airts MUsic
UNITED CODE
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onetrap
MONACA
・・・・
これだけの募集を紹介しておけば、「音楽では食べていけない」と言う常識は《ウソ》であることが分かる!
要は、純粋に《才能》が武器の世界であることが分かるはずだ!
才気あるクリエーターなら、委託業務や就職に困ると言うことはないのである!
また、これら作家事務所の委託業務をこなしたり、所属できるような人は、ONLIVE StudioやMusic Creater.netで、作詞・作曲・編曲等を受注して稼ぐこともできる。クラウドワークス、ココナラとは、作品の質も単価も全然違うわけである。
クリエーターとして、食べて行くには、まずは、これら作家事務所と関係性を持ち、メジャーアーティスト等のコンペに参加して、「メジャーデビュー」を目指して行こう! その先に自身のファンもいる。
シンガーやプレイヤーとしてメジャーデビューを考えている場合でも、作家事務所での「メジャー経験」を積んだ先に、それがあることは、間違いない。
作家事務所とは?
私のすぐ近所の若くして亡くなったギタリスト藤岡幹夫さんは、ミュージシャン専門学校講師と言う土台から、デビューし、スタジオ・ミュージシャン、Aimer、ベイビーメタルのサポートとして活躍していた。単にライブだけ、ミュージック・ビデオだけと言う赤字より、やはり音楽家には、音楽の収入の土台が必要なことは、言うまでもないだろう。
セカンドアルバム・リリース!
セカンドアルバム『STILL DREAMING』をリリースしました!
SpotifyやAmazon Music、Apple Music、YouTube Music、LINE MUSICなどから聞くことができます!
https://linkcloud.mu/9e69f8b0
割合ROCK色が強く、アレンジが、かなり底上げされた、評価の高いアルバムになっております!
ぜひお聞きください。好きな楽曲が見つかると思います。

SpotifyやAmazon Music、Apple Music、YouTube Music、LINE MUSICなどから聞くことができます!
https://linkcloud.mu/9e69f8b0
割合ROCK色が強く、アレンジが、かなり底上げされた、評価の高いアルバムになっております!
ぜひお聞きください。好きな楽曲が見つかると思います。

