TATEditorで書いたものをWordで出稿する為のマクロ(VBA)
縦書きのものは、「TATEditor」(無料)が、一番書きやすい。本や小説を書くのにはとても便利だ。
Wordだと縦書きはサブスクの料金がかかるし、意外と書づらい。一太郎は高い上に、ATOKがサブスクで使えない。
そこで、一押しが「TATEditor」となるのだが、「半角数字」が横になって、二桁一文字で入力できない。全部漢字か全角数字になってしまう。やはり、出稿する時だけWordのサブスクで、奇麗に整えたいところとなる。Wordなら文章の校正機能も付いている。これは便利である。
そこで、Wordのマクロ(VBA)を使って、「半角英数字」と「ルビ」の修正プログラムがないか探してみた。
数字の修正プログラムはあった。しかし、ルビの修正プログラムがなく、近いものはあった。それでそれを、改良してみたら奇麗に出来た。

「滋賀県大津市のちいさなパソコン教室『ぱそこんる~む123』」さんのマクロ。
https://ameblo.jp/pcroom123/entry-11925007971.html




これで、すべての半角数字は、Wordの「縦中横」文字に処理される。

次に、「TATEditor」の「ルビ」だが、この処理に近いプログラムを見つけた。
「ときは@あめした堂」さんのpixivのマクロ。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21149533
ルビを振る文字の頭に「 |」縦線を入れたものの処理なので、ここだけ改造が必要だった。改造してみた。



改造点は「ルビを振られる方の文字の取得」「ルビ振り」のところである。
これでルビは問題なく、一発でWordのルビに変換できる!

マクロの設置の仕方は、以下のページを参照してください。
https://kagakucafe.com/2020092311700.html
本執筆の前の戸惑い
ホームページ執筆と日常の雑事を終え、一息ついて、今日、本の執筆構想に向かった。
私はサリンテロで20年を失い。体を完全に治したが、さらに後遺症で10年ただ幸せに生きるだけで、自ら何も発信せず過ごした。楽な人生だが、結構退屈なものである。
その被爆の24歳までに、そもそも自分がやりたかったこと。成りたかったもの。これを掘り下げようする執筆となる。
結局、半ば自伝的なものになるが、誰が読むのだろう? つまりは、身近な人しか読まない……。
「万人の幸福」のために書いたホームページの内容に比べて、それに価値があるか考えてみるのだが、肩書もないわけであり、やはり、決して売れるものでない。
そこで、半ば自伝であるものを出すのに、抵抗を感じるわけであるが、しかし、たった3ヶ月、ゆっくりでも半年書くだけ。それでkindleでゼロ円で出版が出来る。ゼロ円でペーパーバックにもなる……。
つまりは、自分の「名刺」が出来る。肩書に「作家」が加わる。
昔と違って、出版社にウケる肩書はいらないし、企画にあった内容を書かなくても良い時代だ。自由に「作家」として出発できるのである。
これを面白いと思うのか。金にならないと思って捨ててしまうのか。
これが大きな分かれ目である。
もちろん、半ば自伝であると言っても、文芸批評、文明批評、芸術、科学本である。読み物としては、面白い、発見できる、為になるものとしては、書き上げる。それはお約束事であるわけだ。
しかし、最も読んで欲しい人たちが、亡くなってしまっている……。
著作家であり、日本の知性であり、批評家だった先輩である……。
そもそも、倒れる30年に読んで欲しかった恩師も亡くなっている……。
虚しい……。世は虚しい……。
だからと言って、前進しないわけにはいかない。それが恩師や、その先輩との約束だ。

とりあえず、これだけ書いて置けば、心の整理がついて書けるだろう。
立ち止まったら、これをもう一度読む。
本格化していく日本の革命
毎週世界情勢について書こうと思っているが、今週は日本の独立について。

今年初めの能登半島へのHAARPによる攻撃は、ジャパンハンドラーのラーム・エマニュエル駐日米国大使の、ロスチャイルド奴隷の「麻生太郎を総理にしろ」と言う脅迫で行われているが、エマニュエルはアメリカの日本占領部隊の最高責任者であり、現在「50万人の日本人をワクチンで死亡させた罪」で、欧米の改革派勢から戦犯として指名手配されている。これを受けて、エマニュエルは英国MI6の人間に連絡を取り「責任者は自分ではなくバラク・オバマだ」と訴えて必死で責任逃れをしようとした。しかし、彼が辞任を表明しない限り、改革派勢が懸賞金を取り下げることはないという。
竹下登、橋本龍太郎など、日本の総理大臣経験者を何人も殺したリチャード・アーミテージおよび彼の命令に従ってきた日本の政治家たちの逮捕にも、懸賞金がかけられていると欧米の改革派勢は話している。
具体的には、その標的とされる人物らの名簿は既に日本の右翼や任侠団体、アジアの結社、ロシア当局等にばら撒かれていると言う。
これによって、小泉・竹中、森喜朗、麻生や、ワクチン政策前に処刑宣告されていた内閣経験者らが、消えて行くことが予想される。

日本の自衛隊による革命が第一義であるが、自衛隊が動けないところは、日米安保に基づいて、アメリカ軍が動くことが決まっている。その手始めが、この指名手配だ。
この9月18日には、革命会議が開かれており、住吉会、山口組、ホワイトドラゴンの代理人ベンジャミン・フルフォード他、数名集まったと言う。
会議では、八咫烏などの日本の裏権力がハザールマフィアの命令に従い、日本の人口を7000万人まで減らす長期的な方策を取っている…という話も詳しく聞くことが出来たと言う。日本の裏権力の面々は「地震兵器で脅されている…」と言って、長年にわたり この恐ろしい計画に関わっているという。
しかし、英当局の関係筋は「日本が再び地震兵器で東日本大テロのような攻撃を受ければ、ハザールマフィアのアジト(スイスやイスラエルなど)が核爆弾で破壊される…」と断言しているとベンジャミン・フルフォードは言う。つまり「地震兵器で脅されたから」というのは、もはや日本人の大量虐殺に加担する言い訳にはならない。
今年のマスコミが騒いだ最大級の台風にしても、米軍がHAARPで消している。

とにかく日本は、ラーム・エマニュエルを国外追放させるか、逮捕するかしか前に進めない。彼には1000万の懸賞金が賭けれている。会議では、10月1日を目標として、日本の自衛隊や公安警察、任侠団体、在日米軍などに向けて呼び掛けた。いずれにしても、遅かれ早かれ、エマニエルが消えることは間違いない。

結局、石破がイカサマ総裁選で首相に選ばれたのであるが、右翼筋は、一番マシだったと言う。
一番良くないのは、マスコミのイカサマ世論調査No1の小泉新次郎。八咫烏も推しだった。日本の司令塔CSISが子供の時から育てた存在である。麻生の代理の高市早苗でもなく、ワクチン戦犯の河野太郎でもなかった。当初の石破の主張と違い、解散総選挙も行われている。

いずれにしても、ワクチン政策が始まって、2024年1月までの超過死亡者数だけで、50万殺害した責任者である河野太郎が消えなければ、前へ進んだことにならない。それが、この日本の自衛なのだ。

米軍良心派によるアメリカの革命も進行しており、来年あたりに徳政令が敷かれるいう。倒産したアメリカをカナダが買う形で北米共和国が設立される。これに合わせて、合体するカナダとメキシコの掃除も行われている。イギリスも悪魔崇拝の王政を廃止し、新たな国へと向かう。
日本は、掃除が進めば、日本も徳政令を敷いて、サンフランシスコ条約を破棄し、独立へ向かうことが、約束されている。これからが、日本の革命である。

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