Jonathanのホームページ執筆完了
「菜食の折伏と菜食の広宣流布」を書き上げた。
https://jonathan.creative-daisuke.com/vegetarian-shakubuku.html
これでホームページの執筆は完了した。後は検索エンジンに引っかけるために、SEO対策するだけだ。
ほんとに、創価学会の病気を治したい。
この切なる願いが届きますように――。
「『創価学会教学要綱』の破折」も書いた。
https://jonathan.creative-daisuke.com/kyougakuyoukou.html
須田論文をかなり参考して論点を拾った。
31年ぶりの教学論文だ。
創価学会は良いとこなしだな。
老人クラブか……。

自民党の裏金システム作りは「公明党と創価学会が選挙協力金をせびったのがきっかけ」だとする文書が、永田町で出回っている。
https://www.asagei.com/294584
清和会だと…。そりゃ、結託するには、旨味がないとやってられない。
しかし、カネをもらえば縁が切れなくなる。
自民党非公認の裏金候補を公明党が推薦しているのは、この文書の信憑性を裏付けている。
自民・公明支援を決定しているのは創価学会執行部だ。原田、谷川以下腐敗しているに決まっている。佐藤浩副会長は自民党とのパイプ役。その背後にCIAだろう。創価大学サリン事件は池田先生への脅迫だと考えている。
谷川・佐藤・報御社は三位一体だと言う。学会弁護士で問題なのは八尋。
「自民党の根本構造」
https://www.youtube.com/watch?v=OJUre-kMWdA
ティム・ワイヤーの『CIA秘録』には、岸信介をはじめとする自民党の国会議員に資金提供をしていたとある。それが自民党の一党支配を強化するのに役立ったと書かれている。自民党はワシントンの「密約政党」なのだ。
公開されたCIAファイルでは自民党をつくったのはCIA。岸信介はCIAエージェント。統一教会を操って来たのもCIA。岸信介の家の隣だ。岸信介は読売新聞・日本テレビを作ったのはCIA。正力松太郎はCIAエージェント。毎日新聞の名前もある。文書には「日本人を洗脳するためにカラーテレビをCIAが用意したのであり、自民党を勝たせるために使う」と。CIA資金額も書かれている。
日本の司令塔CSISであり、政治はマイケル・グリーン、マスコミ宗教はジョセフ・ナイ。小泉新次郎はマイケル・グリーンが首相に用意した元CSIS職員。「日本の総理はアホにしかやらせない」と言っている。マスコミのウソの世論調査では次期総理No1。
裏金問題など、捜査のメスを入れ、事実を明らかにし、逮捕しなければならないが、東京地方検察庁を作ったのはGHQ。
これは戦後、政治家を脅迫するための道具。日本には普通に捜査できる警察がいないのだ。
しかし、清和会へ、はじめて東京地検のメスを入れた勢力がいることは、確かに存在する。
マスコミに統一教会報道をさせてもいる。
日本は革命をしなければ、国民も経済も、もたない。

しかし、原田・谷川の二人は本当に笑わない。笑みすらない。つまり信心と人生の歓喜がない。明白なガン体質だ。

創価学会のスラップ訴訟――七ツ星さんが完全勝利!
保身に狂う創価学会が起こした会員いじめの著作権をめぐるスラップ訴訟。
その第一審で、創価学会の完全敗訴の判決がでました!
ツイッターの自由言論の七ツ星さんが完全勝利!
https://x.com/nanatubosi424/status/1839442538127937643
https://x.com/nanatubosi424/status/1840166151747449275
口頭弁論終結
主文
1、原告の請求をいずれも棄却する。
2、訴訟費用は原告の負担とする。
当然の帰結です。
師弟の原点を忘れ、会員いじめの査問、処分、除名、スラップ訴訟に至る狂った原田創価学会は、許すべきではありません。
会員第一、民衆第一の師弟の原点に戻らなければ、創価学会は衰退の一途を辿るほかありません。
最強の二つの出会い
創価大学はやはり自分にとって特別な場所だった。
91年に森下敬一博士と出会った記憶を思い出した。
八王子に森下長寿研究所があったのだった。
人生で本当に必要なもの。生涯の恩師と最強の自然医学―――
それが揃っていた。
仏教は優れている。
それを十代に選んだ。
そもそも、なんと言う強運だろう……。
自分でも不思議である。
まるで前世から自分に送り届けてくれていた宝物の絆であるかのようだ―――
この二つの出会いを本当に生涯大事にしたい。
このような出会いがあるなら、きっと来世も安泰だろう。
「在在諸仏土常与師俱生」
出会いには、三世に渡る意味がある。
「委細に三世を知るを聖人と云う」
それを直覚できる意味ある残りの半生にして行きたい。

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