一日たった5分! 半年で胸囲1m!最大効率筋トレ極意!
この半年、筋トレを継続した。
3年前にブロックダンベルと懸垂バーを買って、断続的にしかやってなかったが、今年は地道に継続した。
身長174cmで、最初胸囲90cm無かった。平均的な胸囲である。現代人の平均が低すぎる。
可変式であるブロックダンベルの4段階の重さの一番軽いのからはじめて、3段階目の重さで止まっていたが、やっと、半年継続出来て、胸囲1mに到達した!
何事も継続である。
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55歳であっても、胸囲1mあれば、スタイル的に、青年体形に見える。
朝、持ち上げるだけのダンベルを30回やるだけだから、「一日5分」である!
たったこれだけ続けるだけで、姿勢も真っ直ぐになって、健康!

よく、腹筋をやろうとする人がいるが、腰に負担がかかるので、それは続かなし、やるべきでない。
腹が出てるのは、単にファスティング(少食、減食)すればよいだけ。砂糖断ちすべき問題。
プロテインは、臭くて非効率な肉・卵・牛乳ではなく、腸・血流への負担がさわやかな植物性である玄米・大豆で摂取する。最低限の動物性は全体の栄養である小魚を2割。それが最大効率! 息切れ過労・筋肉痛も、体臭も一切無し!
腹筋は、一日30回のダンベルの合間の上半身の休憩に、ちょっと入れるだけ。
胸囲を鍛えていれば、自然と腹筋も鍛えられる。当然腕は太くなる。
美的には、あくまで胸囲のみが男性には必要なのである!

一日5分」なのだから、やっぱり男性の胸囲は1mあるべきだ!
デスクワークなので、11月からは、この5分の習慣を一日3回にした。
それでも、一日たった15分である。
来年の1月には、負荷を片手22kgにする予定。
目標とか理想は、もう2、3個負荷を上げて、懸垂できるような胸囲110cmの細マッチョだが、はたして、どこまで継続するだろうか!?


映画『ゲームチェンジャー: スポーツ栄養学の真実』(2018) 予告編
本・執筆終了!
一ケ月強で、一冊の本を書きあげた。
相当な良い本が出来上がった!
これ以上に良い創造力の本はない。
この世界には存在しない。
これは、「魔法書」である!
この一冊の本から、無数の芸術家が生まれるだろう!
まず、間違いがない。
私は、これで弟子だらけだ!

後は宣伝だ。
アマゾン・ペーパーバックなど、ほとんど知られることはない。
Youtubeを使って宣伝する。
Youtubeの構想は、これからだが、じっくりと構想を練りたい。
自分の本と森下自然医学のために。

タイトルは、
『10代から創造的に生きる本―すべての青春、すべての芸術家に捧げる芸術哲学書』
最初に考えた通り。
キャッチコピーで考えれば、サブタイトルは、
『10代20代から創造的に生きる本―ソングライター、画家、作家、詩人、映像監督等になるための芸術哲学書』
と言う、ハウトゥもの風のキーワード打ち込みが、必要かもしれない。
確かに売れそうだ。小銭にはなりそう。
それを、本の紹介入れるだけにしようと思ったが、ちょっと考えてみる。
「すべての青春」「すべての芸術家」を入れれば、大人でも読んでくれるが……。
「検索」に引っ掛からなし、売れそうにないか。
詩人らしい美しいタイトルなんだが。
それが本の内容の目標であり、正直な説明だ。
やはり、左利きなんだと思う。この付け方。
右利きには、キャッチコピーが優先となる。
それが9割いる右利き対策なんだが、「検索」に引っ掛る、こっちの良いか?

後は、厳密に誤字・脱字の校正をして、表紙の作成だ!
自分で絵を描こうと思っている。
元の左でだ。
1月17日の阪神淡路大震災の日に出版する予定だ。
30年である。
TATEditorで書いたものをWordで出稿する為のマクロ(VBA)
縦書きのものは、「TATEditor」(無料)が、一番書きやすい。本や小説を書くのにはとても便利だ。
Wordだと縦書きはサブスクの料金がかかるし、意外と書づらい。一太郎は高い上に、ATOKがサブスクで使えない。
そこで、一押しが「TATEditor」となるのだが、「半角数字」が横になって、二桁一文字で入力できない。全部漢字か全角数字になってしまう。やはり、出稿する時だけWordのサブスクで、奇麗に整えたいところとなる。Wordなら文章の校正機能も付いている。これは便利である。
そこで、Wordのマクロ(VBA)を使って、「半角英数字」と「ルビ」の修正プログラムがないか探してみた。
数字の修正プログラムはあった。しかし、ルビの修正プログラムがなく、近いものはあった。それでそれを、改良してみたら奇麗に出来た。

「滋賀県大津市のちいさなパソコン教室『ぱそこんる~む123』」さんのマクロ。
https://ameblo.jp/pcroom123/entry-11925007971.html




これで、すべての半角数字は、Wordの「縦中横」文字に処理される。

次に、「TATEditor」の「ルビ」だが、この処理に近いプログラムを見つけた。
「ときは@あめした堂」さんのpixivのマクロ。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21149533
ルビを振る文字の頭に「 |」縦線を入れたものの処理なので、ここだけ改造が必要だった。改造してみた。



改造点は「ルビを振られる方の文字の取得」「ルビ振り」のところである。
これでルビは問題なく、一発でWordのルビに変換できる!

マクロの設置の仕方は、以下のページを参照してください。
https://kagakucafe.com/2020092311700.html

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